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「インナーマッスル」の検索結果31件

  • 2020年6月5日
  • 2020年6月5日

体幹を鍛えてゴルフ上達を目指すプッシュアップ・オン・バランスボール

解説  プッシュアップは上腕と体幹を同時に鍛える優れたエクササイズですが、より体幹を鍛えるためにはバランスボールを使うことをお勧めします。バランスボールを使うことで姿勢が不安定となり、バランスをとるために体幹深部の筋肉(コアマッスル)をはじめ、各関節 […]

  • 2020年5月12日
  • 2020年5月20日

かっこいい上半身を作るディップス

解説  ディップスは男性のかっこいい上半身を作る定番のエクササイズです。上腕三頭筋、広背筋、大胸筋、三角筋など主要なアウターマッスルを鍛えるだけでなく、姿勢を保持するためのインナーマッスルも鍛えることができます。これらはゴルフスイングでも重要な役割を […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年5月20日

肩痛を予防して腕に力を伝えるカフトレ

解説  肩関節の怪我を予防するために用いられる最も基本的なトレーニングがカフトレです。肩関節は人体のなかで最も可動域が大きい反面、最も不安定性が生じやすい関節とも言えます。そのような肩関節を支えているのがローテーターカフと呼ばれるインナーマッスルです […]

  • 2019年6月6日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.145】膝関節の変形の程度と体幹の代償

エビデンス 『変形性膝関節症の程度により、歩行中の体幹側屈角度が異なる。』 研究グループ Hunt et al.2010 変形性膝関節症 前回に引き続き、変形性膝関節症の研究です。ゴルファーも膝関節には捻転の力が加わりますので、長くゴルフを楽しむため […]

  • 2019年4月11日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.139】三角筋後部線維と肩関節内旋制限

エビデンス 『 肩関節内旋制限に三角筋後部線維、棘下筋、小円筋が関与し、なかでも三角筋後部の影響が大きい。』 研究グループ Hung et al.2010 肩峰下インピンジメント   肩関節は前から挙上する屈曲、側方から挙上する外転、後方へ腕を引く伸 […]

  • 2018年3月20日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.117】ゴルフコンディショニングによる腰痛改善

エビデンス 『筋のコンディショニングと技術修正の3ヶ月後,ダウンスイングにおける腰部脊柱起立筋の筋活動低下,結果として圧力が減少する可能性。』 研究グループ Grimshaw et al.2000 ゴルファーと腰痛  ゴルファーの多くが腰痛に苦しめら […]

  • 2018年1月19日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.101】スイングのミスとフィジカルパフォーマンスの関係

エビデンス 『ゴルフスイングのミスをなくすために、コアの筋力、バランス、ハムストリングスの柔軟性が重要』 研究グループ Gulgin et al.2014 ゴルフスイングのミス  ゴルフのありがちなミスというのはスイングに表れています。実際にボールの […]

  • 2017年12月29日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.95】腰椎の弯曲による椎間への負荷

エビデンス 『インパクト前では腰椎後弯、正常、軽い前弯、強い前弯の順で腰椎椎間への負荷が高く、フォロースルーの後は順番が逆転する。』 研究グループ Bae et al.2014 腰椎のニュートラルポジション  アドレスの時点で、腰が反りすぎたり、丸く […]

  • 2017年12月26日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.94】ストレッチングトレーニングの効果

エビデンス 『12週間の特殊なストレッチングトレーニング後、飛距離、方向のばらつき、デフレクションの大きさ、ボールスピードが改善』 研究グループ Lee et al.2015 ストレッチ  ストレッチに特化したトレーニングの効果が証明されています。ス […]

  • 2017年12月15日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.91】40分のパッティング練習の疲労

エビデンス 『40分のパッティング練習後、女性では練習前に比較して骨盤-胸郭運動が制限される。』 研究グループ Horan et al.2014 ウォーミングアップと疲労  疲労というのは自覚がなくても運動に表れるものです。どのような競技でも、いざ本 […]

  • 2017年11月14日
  • 2020年5月2日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.83】ローテーターカフ再建術後のケースレポート

エビデンス 『ローテーターカフ再建術後、11か月のリハビリでラウンド再開。』 研究グループ Brumitt et al.2011 肩関節のインピンジメント症候群  前回ご紹介した肩関節のインピンジメント症候群ですが、痛みを無視して使い続けるとローテー […]

  • 2017年10月17日
  • 2020年5月3日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.78】股関節前面の痛みとスポーツヘルニア

エビデンス 『スポーツヘルニアと診断されたプロゴルファーが理学療法で7週間後に復帰』 研究グループ Becker et al.2014 スポーツヘルニア  スポーツヘルニアとは腹圧がかかると鼠径部(股関節前面)に痛みを生じる状態のことをいいます。鼠径 […]

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