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「X-factor」の検索結果23件

  • 2020年6月1日
  • 2020年6月1日

腕より体幹を鍛えるプッシュアップ(ララン)

解説  プッシュアップのなかでもかなり負荷が強いララン(lalanne push up)を紹介します。腕立て伏せはどれも体幹を鍛えることができますが、このプッシュアップ(ララン)は特に体幹のコアや腹筋群、背筋群の筋肉に特化した方法と言えます。もちろん […]

  • 2020年4月26日
  • 2020年5月20日

バランスを鍛えながらX-factorを大きくするスイングスタビライズ

解説  ゴルファー向けのスタビライゼーションです。体幹の安定化だけでなく、足、膝、肩、首の安定化を図ります。また、必要な肩甲骨や股関節、体幹の可動域も改善させます。 方法  バランスディスクを使っていますが、無くても可能です。ただし以下の4点に注意が […]

  • 2018年3月30日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.120】男子プロと女子プロのスイングの特徴

エビデンス 『男子プロに比較して女子プロは骨盤回旋角度が大きいが、肘や手関節の角速度が遅い。』 研究グループ Zheng et al.2008 ゴルフスイングの性差  一般的に女性の方が身体が柔らかく筋力が小さいということが言わています。こうした特性 […]

  • 2018年1月23日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.102】スリークォーターショット体得による腰痛軽減

エビデンス 『テイクバックの小さくしたスイングはフルスイングに比べ、脊椎圧縮力を減らすことができる。』 研究グループ Dale et al.2016 オーバースイング  初心者の多くにみられるゴルフスイングのパターンとしてオーバースイングがあります。 […]

  • 2017年8月8日
  • 2020年5月5日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.65】ダウンスイングにおける股関節と体幹の回旋

エビデンス 『左股関節の回旋がダウンスイング初期であるのに対し、体幹の回旋はダウンスイング終盤である。』 研究グループ Mun et al.2015 左股関節と体幹の捻転差  前回と同様にX-factorについて、股関節と体幹の回旋についての報告です […]

  • 2017年7月25日
  • 2020年5月5日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.63】クランチファクターとヘッドスピードと打ち出し角度

エビデンス 『より速いヘッドスピードとより低い打ち出し角度は下位体幹の側屈角度(クランチファクター)の減少と関係。』 研究グループ Joyce et al.2016 ゴルフスイングの脊柱の運動  ゴルフスイングの難しいところは身体全身を使ってクラブを […]

  • 2017年3月7日
  • 2020年5月10日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.43】切り返しにおけるコアマッスルの役割

エビデンス 『ゴルフスイングは弾みを使った運動に見えるが、実際は急速で正確かつパワフルな非常に精密な運動であり、コアマッスルが重要。』 研究グループ Loock et al.2013 トップでバイ~ン  私もそうですが、テイクバックを速くするとトップ […]

  • 2016年12月30日
  • 2020年5月14日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.26】コンプレッションウェアの効果

エビデンス 『統計学的な有意差はみられなかったが、コンプレッションウェアの着用はスイング中の体幹回旋をわずかに制限し、クラブスピードがわずかに速くなる傾向にあった。』 研究グループ Song et al.2015 コンプレッションウェア  寒い日のラ […]

  • 2016年12月27日
  • 2020年5月14日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.24】熟練した低ハンディキャップゴルファーのパフォーマンス

エビデンス 『熟練した低ハンディキャップゴルファーはヘッドスピードが速く、打ち出し角度が高く、ボールスピードのばらつきが小さく、体幹回旋速度が速い。』 研究グループ Watanabe et al.1998 熟練者のゴルフパフォーマンス  飛距離の三要 […]

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