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体幹

  • 2020年6月1日
  • 2020年6月1日

腕より体幹を鍛えるプッシュアップ(ララン)

解説  プッシュアップのなかでもかなり負荷が強いララン(lalanne push up)を紹介します。腕立て伏せはどれも体幹を鍛えることができますが、このプッシュアップ(ララン)は特に体幹のコアや腹筋群、背筋群の筋肉に特化した方法と言えます。もちろん […]

  • 2020年5月27日
  • 2020年5月29日

バランスと体幹を鍛えるプランク・オン・バランスボール

解説  体幹トレーニングの定番プランクですが、バランスボールを使うとより効果的です。バランスボールは不安定性を増大させるため、体勢を崩さないようにするためには各関節の安定性を一層高める必要があります。さらに、前後、左右へと腕を動かすことによって動的な […]

  • 2020年5月20日
  • 2020年5月20日

上級者向けの体幹と大胸筋を効率よく鍛えるプッシュアップ(クルシフィクス)

解説  ゴルフの必要なアウターマッスルに大胸筋があります。もっともメジャーな大胸筋強化はプッシュアップ(腕立て伏せ)ですが、プッシュアップには様々な方法があります。なぜなら大胸筋の繊維方向が団扇のように放散状になっており、上部線維(鎖骨部)、中部線維 […]

  • 2020年4月28日
  • 2020年5月20日

体幹を柔軟にして強化もできるキャットバック

解説  キャットバックは腰部の可動性を改善させるためにも、腹直筋を強化するために有効なエクササイズです。腰椎の関節は前後に大きく動く構造になっており、この可動性が制限されると骨盤を立てたり倒したりすることができません。アドレスで腰が反ってしまう人や丸 […]

  • 2018年7月29日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.129】韓国男子プロゴルファーの体幹回旋トルクの左右差

エビデンス 『韓国の男子プロゴルファーの体幹回旋トルクは飛球方向が有意に高い。』 研究グループ Bae et al.2012 韓国の英才教育  プロゴルファーともなると、相当な練習量だと思います。打球練習は特に時間をかけているでしょう。何かの番組で、 […]

  • 2018年1月3日
  • 2020年5月1日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.96】コンプレッションウェアと正確性

エビデンス 『上衣コンプレッションウェアの着用により、ドライバーショット、アプローチショット、チップショットの正確性が改善。』 研究グループ Hooper et al.2015 コンプレッションウェア  過去にもコンプレッションウェアの報告を紹介しま […]

  • 2017年5月9日
  • 2020年5月8日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.51】ゴルフにおける下半身の関節運動の重要性

エビデンス 『高スキル群は低スキル群よりスムーズにクラブを振ることができ、特に下半身の関節(足、膝、股)の運動と関係』 研究グループ Choi et al.2014 やっぱり手打ちは良くない  手打ちはダメとよく言われますが、体重や身長、腕のリーチ、 […]

  • 2016年12月31日
  • 2020年5月14日

【ゴルフトレーニングの科学的根拠No.27】異なるゴルフクラブの長さにおける最大加速ポイント

エビデンス 『クラブの長さによるアドレスの違いはあるが、最大加速ポイントはどのクラブでも同じ。』 研究グループ Nozawa et al.2012 どのクラブでも同じスイング  ある日、テレビをみていたらタイガーウッズ選手がドライバーでもアプローチで […]

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