ゴルフコンディショニングとゴルフトレーニング


ゴルフに必要なコンディショニングとしては

大きな関節ごとにみていくと

足首は柔軟性キラキラ

膝は安定性キラキラ

股関節は柔軟性キラキラ

お腹は安定性キラキラ

肩甲骨は柔軟性キラキラ

といったように安定性と柔軟性が

順番になっていることが考えられますpeace

なかでも股関節と肩甲骨は

非常に重要ですナイスグッド

股関節や肩甲骨が硬いと

動かすべきでない関節を動かしてしまい

軸がブレてミート率が悪いあせ3

タメができず飛ばないあせ3

腰痛や肩痛が発生するあせ3

と悪いことだらけになってしまいます凹む

少なくとも股関節や肩甲骨の柔軟性は確保したいものですsao☆

次に体幹の安定性も重要ですおぉ!

特に骨盤の歪みがあることが安定性を

低下させる原因になりますから

骨盤の非対称性を改善させることが

ゴルフコンディショニングのポイントのひとつになりますナイスグッド

歪みがあるとスイングプレーンを

コントロールすることも難しくなります1




続いてゴルフに必要なトレーニング・・・

これはピンからキリまでありますが

基本的にラウンドできる体力があれば問題ないといったことから

飛距離を20yアップさせたいキラキラ

夏ラフにも負けない筋力をつけたいキラキラ

傾斜がきつくてもブレないスイングがしたいキラキラ

といったように要望に合わせて鍛える筋肉を選択する必要がありますバランスボールに棒人間

ただし全般的にいえば下半身や体幹の筋力アップがオススメです筋肉

単独の筋肉としては下腿三頭筋、大腿四頭筋、大殿筋、

中殿筋、内転筋、広背筋、外腹斜筋は外せません燃える

これらはいわゆるドシっとした下半身と

強烈なインパクトを作るために必要不可欠ですpeace

そしてトレーニングの大切なことは

最大の力を出すためにというわけではなく

最大の力を大きくすることで力を上手く

コントロールできるようにすることですbalance*

たとえば腕相撲の強い人はわざと負けることもできますが

腕相撲の弱い人はわざと勝つことができません1

スコアを競う競技だからこそ再現性の高いスイング・・・

つまりコントロールされた筋力発揮が必要となってくるといえますpeace


さてゴルフに必要なコンディショニングもトレーニングも

やり方は簡単です♥akn♥

知っていれば誰でもできることですたのしい

難しいのは継続させることキラキラ

自分も実践していますがこれがなかなか・・・ガーン

でも気づきました晴れ

継続させるためには目標を明確に持つことナイスグッド

目標達成や副作用に喜びを感じることなんですねニヤリ

副作用というのは昨年の自分の場合・・・

目標はシングルプレーヤーになることだったのですが

例えば脂肪率が10%に・・・warawww*

きつくなったウェアが着れるように・・・warawww*

肩凝り腰痛がなくなった・・・warawww*

といったように

ゴルフのためのトレーニングやコンディショニングが

健康や美容にも効果を発揮するということですあはは

今年こそは目標も達成できるように頑張りますごるふ

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