ケガの予防にエクササイズを推進中!!


スイングフォームを少し変えて

調子いいなと思っていたら股関節やら肩が痛いあせ3

そんなことはありませんかビックリ

これまで使っていなかった筋肉はもちろん

関節の不安定なところで力が加わっている可能性があります1

関節には適切な位置が存在しますpeace

その範囲をこえたところでの運動は

ケガにつながります凹む

プアースイングによるケガの多くはこの関節の位置が

よろしくない所

”マルアライメント”キラキラ

と言われるポジションにあることが多いと考えられますsao☆



例えば

オーバースイングや

体幹の側屈(横方向へ倒れること)

もそうです苦笑

腰の骨にも関節がありますYonda?

しかし腰の骨の関節は前後方向に動きますが

横方向や回旋方向には動きませんペケ

きれいなスイングの人は

みんな股関節や胸郭、肩甲骨を動かして

身体を捻っているんですごるふ

無理に腰の部分で捻じろうとしては

腰の関節(椎間関節)に

ストレスが生じてしまうでしょう泣き3

そうすると少しずつ関節は歪み

マルアライメントを作ってしまいます凹む

最悪の場合、スイングでなくても

何をやっても腰が痛い急ぐ

ということになりかねません何それ

肩や膝、股関節も同じように

マルアライメントによるケガは多いことが想像できますニヤリ

では、どうすれば関節に負担のないスイングを

手に入れることができるのでしょうか顔文字

それには個々人によって異なるでしょうが

動かすべき関節を動かすべき方向に使うこと

が大切になりますナイスグッド

すでにマルアライメントとなってしまっている場合は

関節を適切な位置に戻して(リアライメントと言います)から

練習するようにしなければなりません1


RIPS!!は理学療法士によるトレーニング&コンディショニングとして

この活動(適切な関節のポジションでのゴルフスイング作り)

を普及させていくことをミッションとしていますナイスグッド

痛みのない楽しいゴルフライフを手に入れるために

最高のコンディショニング作りの方法を提供いたしますaya

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