カラダノシクミ④


人間の身体って本当に良くできていますよねえへ

地球という環境の中で生き残るために進化してきたんですねきゃぁ~

なぜが見えるのかハテナ

なぜ音が聞こえるのかハテナ

なぜ匂いがするのかハテナ

なぜ味がするのかハテナ

なぜ痛いのかハテナ

考えると不思議です・・・?おまめ

今回はそんな感覚系について少しpeace




感覚・・・

普段何気にこの言葉を口にしますが

見える、味がする、匂いがする、聞こえる、バランス感覚

痛い、触られた、関節が外れそう汗

こうしたものはすべて感覚ですkirakira*

それぞれ受容器というものが人間の身体に存在していて

神経を伝ってに情報を送っていますいちばん

例えば、見える と 味がする とでは受容器が異なり

神経の情報の伝わり方も違いますなにもない

見える、つまり視覚錐体細胞桿体細胞

目の網膜にあるし

味がする、味覚だと味蕾細胞

舌の表面にあります偉い人

他の感覚系もすべてそれぞれ受容器が

必要なところに存在していますナイスグッド

バランスはクプラ、聴覚はコルチ器など・・・えへ

自分の身体なのにどこにどんなものがあって

どんなことをしてくれているのか分からないって不思議ですよね(笑)




勉強していて驚いたのは辛いという感覚がないということおどろき

味覚の種類は酸味、塩味、苦味、甘味、旨味の5種類キャー

味覚の覚え方は『酸塩苦甘・・・旨 ← 三円区間・・・上手い』どうでもいいですが

国家試験を受ける時はこうやって覚えましたwarawww*

味の種類を並べると三円区間となって、これが上手いと思ったのですwarawww*

ちなみに旨味は近年加えられたものらしく、後付けなのですwarawww*

三円区間も東山線ではありえませんが・・・warawww*

さて、辛味というのは生理学では存在しなくて

なんと痛覚に分類されていますみかん

辛いは痛いなんです驚き

トウガラシをいっぱい入れるひとがいますが・・・

もしかして・・・Mなく

と思ってしまいますwarawww*


感覚系もまだまだおもしろいことが多いのでまた書きますpeace

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